HAMARIウェビナー ゲスト講演 ”深く学ぶ” シリーズのこれまでの動画を一挙配信します。
フォームに必要事項をご記入いただければ、どなたでも視聴できますので、部内や関係者へ共有していただくことも可能です。
2023年8月7日(月)から1週間の期間限定でご視聴いただけます。
*本配信への申込を終了いたしました。たくさんの申込ありがとうございました。
【演題】
ペプチド・タンパク質の合成法を深く学ぶ
~ケミカルライゲーション法の登場から最新の進歩まで~
第1回 その発見と初期展開
第2回 補助基を用いる手法の開発と利用
第3回 ペプチドチオエステルの合成
【講師】井澤 邦輔 先生(元味の素株式会社理事)
【要旨】
本ウェビナーは、HAMARIウェビナー ゲスト講演 ”深く学ぶ” シリーズです。
ゲスト講師として井澤 邦輔 先生をお迎えして、複数回にわたって開催いたします。
第1回は、Native Chemical Ligation (NCL) の発見と初期展開について、前編・後編に分けてご紹介いたします。
第2回は、Cysやチオール置換アミノ酸を用いないNative Chemical Ligation (NCL)です。N端に特定の補助基を使用する手法とその研究展開について掘り下げます。
第3回は、Native Chemical Ligation (NCL)のもう一方の重要な中間体であるペプチドチオエステルの合成に焦点を絞ってお話していきます。
【参加費】 無料 ※本セミナーはYouTube動画配信によるオンラインセミナーです
【配信期間】2023年8月7日(月)~8月21日(月)
HAMARIウェビナー ゲスト講演 ”深く学ぶ” シリーズの動画配信です。
フォームに必要事項をご記入いただければ、どなたでも視聴できますので、部内や関係者へ共有していただくことも可能です。
2023年8月2日(水)から1週間の期間限定でご視聴いただけます。
*本配信への申込を終了いたしました。たくさんの申込ありがとうございました。
【演題】
ペプチド・タンパク質の合成法を深く学ぶ
~ケミカルライゲーション法の登場から最新の進歩まで~
第4回 セリンスレオニンライゲーション(STL)(前編)
【講師】井澤 邦輔 先生(元味の素株式会社理事)
【要旨】
本ウェビナーは、HAMARIウェビナー ゲスト講演 ”深く学ぶ” シリーズです。
ゲスト講師として井澤 邦輔 先生をお迎えして、複数回にわたって開催いたします。
今回は、セリンスレオニンライゲーションという革新的な手法に焦点を当て、その原理と応用について紹介します。
【参加費】 無料 ※本セミナーはYouTube動画配信によるオンラインセミナーです
【配信期間】2023年8月2日(水)~8月9日(水)
【動画時間】約33分
HAMARIウェビナー ゲスト講演 ”深く学ぶ” シリーズの動画配信です。
フォームに必要事項をご記入いただければ、どなたでも視聴できますので、部内や関係者へ共有していただくことも可能です。
2023年7月18日(火)から1週間の期間限定でご視聴いただけます。
*本配信への申込を終了いたしました。たくさんの申込ありがとうございました。
【演題】
ペプチド・タンパク質の合成法を深く学ぶ
~ケミカルライゲーション法の登場から最新の進歩まで~
第3回 ペプチドチオエステルの合成(後編)
【講師】井澤 邦輔 先生(元味の素株式会社理事)
【要旨】
本ウェビナーは、HAMARIウェビナー ゲスト講演 ”深く学ぶ” シリーズです。
ゲスト講師として井澤 邦輔 先生をお迎えして、複数回にわたって開催いたします。
今回の話題は、Native Chemical Ligation (NCL)のもう一方の重要な中間体であるペプチドチオエステルの合成に焦点を絞ってお話していきます。
【参加費】 無料 ※本セミナーはYouTube動画配信によるオンラインセミナーです
【配信期間】2023年7月18日(火)~7月25日(火)
【動画時間】約39分
第43回有機合成若手セミナーにて、講演を行います。
*本イベントは終了いたしました。皆様のご来場、誠にありがとうございました。
【日 時】 2023年8月8日(火)9:55~17:30
【会 場】 京都工芸繊維大学 60周年記念館
【演題】 フロー合成の医薬品開発研究への応用と連続生産に向けて (15:50~16:40)
浜理薬品工業株式会社 研究開発本部 研究開発第一部 部長 川本 哲治
【発表概要】
フロー合成およびそれによって構成される連続生産は、製薬企業の使命である「必要な医薬品を早く患者様へ届ける」という創薬における課題と、「高品質な医薬品を必要な時に必要な量だけ患者様に提供する」という製薬における課題のソリューションとしても期待されている。
本講演では、フロー合成の医薬品開発研究への応用例とフロー合成から構成される連続生産の重要性について紹介する。